<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>セカンドライフ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www1.net-6.info/atom.xml" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2008://19</id>
   <updated>2008-09-12T03:22:08Z</updated>
   

<entry>
   <title>セカンドライフ、バーチャル世界の歩き方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_26.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.240</id>
   
   <published>2008-09-12T03:22:03Z</published>
   <updated>2008-09-12T03:22:08Z</updated>
   
   <summary>www1.isdnexpress.com
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      セカンドライフの歩き方が分からないという方にちょっと私の経験をお話します。

私はあなたより、ちょっと早くセカンドライフの住人になったのですが、私はゲームというのには全く興味がありません。

ですが、この不思議なバーチャルの世界で仮想世界のセカンドライフを毎日歩いています。

最初は不安がありましたが、日本語版ではなくてもメニューは日本語表示されているし、言葉も片言の英語で大丈夫だし、日本の街も存在するし、対戦型のオンラインゲームとは違うので攻略する必要もないし、旅行、趣味、遊び、仕事、お金儲けなど楽しみ色々です。

セカンドライフは初心者でもきっと楽しみを見出すことが出来ると思いますよ。

セカンドライフの歩き方や、攻略方法、楽しみ方、ビデオカードのスペックなど、仮想世界を充分に楽しむために必要な知識をご紹介したいと思っています。

とはいっても、紹介する私も初心者ですので、日記感覚でまとめていきますね。

ですから、スクリプトなどの作り方など高度なものをご希望の方は、他のサイトを参照されることをお勧めします。

セカンドライフ内では、授業などの教育を受けられるよう、初心者向けに無料で（一部低料金の場合有り）色々な講習会が開催されています。

私は、３Ｄオブジェクトの作成方法の講習会に参加してみました。

・箱作り⇒雪だるま作成という簡単なものでしたが、私のような初心者は苦手意識を持っている方が多いので、楽しく作れたという意外な実感が持てました。

日本語版ではないので授業は英語になりますが、なんとか見よう見まねで作ることが出来ました。

次はジュエリー作成の講習会に参加してみたいと思っています。

講習会のスケジュールは検索→「イベント」タブ中の、プルダウンメニューから「教育」を選択し、日時を指定して検索ボタンをクリックするとたくさん表示されると思います。

授業についていけないと思っても、そこは仮想世界なのですから、恥ずかしいと思うことはないですよ。

気軽に参加してみてくださいね。

画面下に表示されているツールバーに「小さい地図」があります。それを活用していますか？

クリックするとあなたの現在位置周辺の小さい地図が表示されます。

見方は、黄色の○が今あなたがいる場所、緑色の●が他の方がいる場所です。

誰か探したいときや、一人になりたいときなど、この地図を目安にして移動するのもいい活用方法だと思いますよ。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフ(Second Life)の日本語版について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/second_life.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.241</id>
   
   <published>2008-09-12T03:21:04Z</published>
   <updated>2008-09-12T03:21:10Z</updated>
   
   <summary>www1.isdnexpress.com
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      仮想世界でのビジネスチャンスを始め、アメリカの多人数同時参加型「仮想世界」体験ロールプレイングゲームである「セカンドライフ（Second Life）」の日本語版がまもなくリリースされることが分かりました。

「セカンドライフ」は、今までのオンラインゲームのように目的意識やシナリオに沿った形で進行していくのではなく、特定の結末が用意されていない、環境シミュレーターや箱庭などの考えに近い感じの仮想世界として提供されています。

セカンドライフの世界内では、一定のルールはあるにしても、その範囲内でプレイヤーは好きな乗り物に乗ってドライブをしたり、知人と遊んだり話したり自慢したり、好きな洋服を着たり、好きなように建物を建てて優越感に浸ってみたり、好きな仕事を始めてみたりなど、現実では出来ないような実に多種多様なことが出来ますので、「第二の人生」として満喫することが出来ます。

セカンドライフの会員数は、既存しているネットワークゲームの『World of Warcraft』『エバークエスト』『ウルティマ オンライン』と比べれば少ないですが、自由度が既存のゲームより高いことから、ゲームとしての評価より、「コミュニティ形成としての場」や「エンターテイメントを総合的に楽しむ世界」としての評価のほうが高いと思います。

特徴のひとつとして、経済的な取引が活発なことがあげられます。

ゲーム内で使用されている通貨「Linden」はアメリカドルとの相互交換が可能なため、ゲーム内で現実さながらの商取引が行われています。

また、ゲーム内だけでなく外部でもインターネットショップなどを通じて取引が活発に行われているため、場が盛り上がります。

もちろん、セキュリティなどには細心の注意を払っています。

【日本語版の紹介ページ】(http://jp.secondlife.com/)では「まもなく公開」という表記はされていますが、実際の公開はまだ先であると思われます。

その理由としては、現在の料金体系がアメリカドルとクレジットカードでの支払いしかないという理由から、現時点では不便な点が多いということが挙げられています。

でも、それを乗り越えてでもプレイしてみたいのがセカンドライフの魅力ですので、正式な日本語版の公開まで心待ちにしたいですね。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>企業が役立てるセカンドライフの使い方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_1.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.214</id>
   
   <published>2008-09-12T03:20:02Z</published>
   <updated>2008-09-12T03:20:08Z</updated>
   
   <summary>金井英之・あがり症克服法
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      大手企業はセカンドライフが人口増加に伴ってビジネスに乗り出しています。

有名な企業としてはトヨタや日産やデル、ＩＢＭなどが進出しています。

近頃ではmixiが参入すると言う話も話題になりました。

セカンドライフ内で現在日産が所有する島の中では車の巨大自動車販売機があります。

自動販売機ですので缶ジュースを買うように車が出てきます。

また、トヨタが所有している土地では車に試乗する事もできます。

仮想世界でのショッピングはユーザーにとって生活の一部になっています。

セカンドライフの世界ではどんな企業でも店舗を持つことができますが、ネットショップとは違った店舗経営が必要とされています。

セカンドライフをビジネスに役立てる場合に特性をよく理解しておく必要があると思います。

セカンドライフの世界では物価がすごく安いので現実の世界のように物販だけで利益を出すと言う事は難しいと思います。

ですので、企業がセカンドライフを利用する目的としては利益ではなく「広告」として利用しているのが大半だと思います。

セカンドライフ内で商品を実際にアピールし、利益ＵＰに繋がってくると思います。

トヨタの試乗場のようにユーザー参加型の広告場所を作る事も理想だと思います。

良いもの、良い場所を作り上げてユーザーを集める事ができるようになります。

セカンドライフの３Ｄ世界を利用すると、現実のＷＥＢ上では不可能だった商品アイテムが仮想世界では可能となり、現実のサイトと連携させビジネスを発展させていく事も可能だと思います。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフはＭＭＯなのか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_10.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.224</id>
   
   <published>2008-09-12T03:19:26Z</published>
   <updated>2008-09-12T03:19:32Z</updated>
   
   <summary>金井英之・あがり症克服法
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      セカンドライフというのは、一般にあるオンラインゲーム（ＭＭＯ）の種類に属しますが、通常のＲＰＧとは違います。

その違いと言うのはなんなのでしょうか？

通常ＲＰＧはシナリオが存在していてその基盤の中でプレイを進めていきます。

しかしそれとは違ってセカンドライフはシナリオや目的が無く、箱という空間だけが提供されています。

簡単に言うと、セカンドライフは全てが自由に出来るＭＭＯと言う事になります。

通常のＲＰＧでは、アバターと呼ばれるキャラクターが限定されているので、他にやっている人達との差別化がとれなくてなんとなく不満だなって思ったことはありませんか？

帰られるといっても、髪型や色、顔などがだいたい３～４種類ほどしかなかったりキャラクターが変えられないゲームがあったり、名前が変えられるくらいしか差別化ができなくて結構不満を抱えている人も多いと思います。

そう思っている方に朗報があります！

セカンドライフでは、髪型、洋服、体型、顔の形、など色々な部分を細かく変更したり調整したりできます。

この点は他のＭＭＯと違ってすごいですよね。

あとは、セカンドライフで稼いだお金が現実のお金に換金できるという点だと思います。

これで億万長者になった方もいるみたいなので夢が広がりますよね～

このセカンドライフは自分の創造したように好きなように出来るし、色んな可能性を秘めたゲームだと思います。

自分が思うように、色々楽しんでください。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフでカジノ全面的に禁止</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_11.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.225</id>
   
   <published>2008-09-12T03:17:22Z</published>
   <updated>2008-09-12T03:17:28Z</updated>
   
   <summary>モデダイ2
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      セカンドライフ内で行われているバーチャルカジノがついに禁止されたようです。

論議やＦＢＩの調査で決められたようです。

今年の４月からカジノを宣伝する行為がセカンドライフ内で禁止になっていましたが、カジノを始めギャンブル全部がセカンドライフで全面禁止になったのは初めてでした。

当たり前の話で、今までカジノを放置していた方がどうかしていたとも言えます。

セカンドライフを主催しているリンデンラボ社がネット賭博について米国の法律に従った形になります。

この法律は、セカンドライフのユーザーが米国外にいても適用されます。

新ポリシーでは、RNG(乱数生成プログラム)によって行われるゲームで結果が出されるものや、現実のスポーツ結果によって賭け事を行う行為は全面的に禁止ということになっています。

どんなものがあるかというと、パチンコやポーカーなど現実世界では大丈夫なものがセカンドライフではギャンブルとして扱われているので禁止になります。

最近セカンドライフについて「セカンドライフは退屈なものだ。」「セカンドライフは終わっている」「今更セカンドライフに広告や店舗を出すなんて」という否定的な意見が目立っています。

そんななか、今頃日本でセカンドライフがブームになりつつあるのに、バーチャルセックスやギャンブルのようなセカンドライフで人気がある行為の一つであるギャンブルが禁止になった事で、今後セカンドライフがビジネス的に成り立つのかという疑問の声もでてくるはずです。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフＰＣイベント、vistaたん登場</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/vista.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.222</id>
   
   <published>2008-09-12T03:16:14Z</published>
   <updated>2008-09-12T03:16:38Z</updated>
   
   <summary>モデダイ2
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      セカンドライフ内に先日、Windows Vistaを擬人化した美少女アバターの“Vistaたん”が登場してパフォーマンスを行いました。

これは、秋葉原ではおなじみ“神様”と呼ばれているIntel天野伸彦氏と“OS調教師”と呼ばれているMicrosoft森洋孝氏、“改造バカ”と呼ばれているライター高橋敏也氏が本人操作のもとで登場しました。

まず、森氏は日焼けイケメン風のアバターで登場し、Windows Vistaの概要を簡単に説明しました。

その後に美少女アバターのVistaたんを呼び出しました。

森氏と掛け合いをするような感じでVistaロゴを振りまきながらステージに飛来してきました。

外見は金髪のロング、衣装は黒のゴスロリ、イメージは萌え系アニメ独特のキャラクターのままWindows Vistaの機能を紹介しました。

今回のVistaたんは掲示板サイトの「＋にじうら＋」に投稿されていました。

えす氏のイラストを下に３Ｄ化されたものです。

このサイトでは、ＯＳを擬人化したアバターが存在しており、Vistaの他にXPや９５のほか、TRONやMACなど擬人化したイラストも掲載されていました。

パフォーマンスで「趣味は？」と聞かれたVistaたんは、「インデックシングで、Vista整理がすごく好きです！」と応えたそうです。

ダンスやチャット時に胸からwindows vistaのロゴを振りまいていたそうです。

萌え系が好きな方にはたまらないパフォーマンスとなったと言えます。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフの服の作り方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_13.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.227</id>
   
   <published>2008-09-12T00:42:59Z</published>
   <updated>2008-09-12T00:43:05Z</updated>
   
   <summary>www1.peakisp.net
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      ここでは、セカンドライフ内での洋服の作り方をご紹介したいと思います。

まずＴシャツを作ってみましょう。

服を作ってみたいけどフォトショップは無い、または仮に持っていたとしても使い方が分からないなど悩んでいる方も多いと思います。

まず必要なものはフリーソフトのＧＩＭＰと洋服のテンプレート（型紙）です。

本体は、

http://www.geocities.jp/gimproject/gimp2.0.html

からダウンロードしてインストールしてください。

上記のサイトに最新版のダウンロード方法と、インストール方法が表記されています。

服のテンプレートは、

http://secondlife.chu.jp/SL%20Avatar%20Top%20Layers.zip

からダウンロードしてください。

ダウンロードしたテンプレートファイルをＧＩＭＰで開きます。

そこで、洋服を作成します。

作った洋服のファイルを、セカンドライフの上部メニューの[ファイル/画像をアップロード(L$10)]からアップロードする洗濯ファイルを選択してアップロードしてください。

ファイルをアップロードするにはL$10必要になるので、アップロードする前にプレビューでチェックしておいた方がいいと思います。

細かいところまではチェックできないのですが、アップロード画面の「イメージ」で３Ｄ状態の服のプレビューが出来ます。

自分のアバターを右クリックして、

パイメニューから容姿 &gt; シャツタブ &gt; 新しいシャツを作る。

で、白無地のシャツを作ります。

そこで、生地ボックスをクリックしアップロードしたファイルを読み込みます。

そでや、襟など長さ調節が必要なところを調節して保存します。

これで完成です。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフでアダルトライフ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_21.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.235</id>
   
   <published>2008-09-12T00:41:28Z</published>
   <updated>2008-09-12T00:41:43Z</updated>
   
   <summary>www1.peakisp.net
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      現在のインターネット上にもアダルトコンテンツというものは必ず存在しているが、現在全世界で約５００万人が参加していると言われている仮想世界のセカンドライフの中にも「アダルトライフ」は存在しているのだろうか？

ということで、セカンドライフで検索をしてみると娯楽や風俗関連のものがいっぱい表示されます。

セカンドライフ内ではアダルトが認可されているようです。

と言っても、野放しではなくルールはしっかりありますので安心してください。

バーチャルな世界だからと言って、何でも自由という訳には行きません。

セカンドライフでは「ビッグ６」というガイドラインが設けられていて、住民による快適なコミュニティーを守るための禁止事項がしっかり定められています。

その中のひとつに「猥褻（Indecency）」というのがあります。中身を見ると、”ヌードや性的な内容を含むコンテンツ・会話・行為は、成人向けとして制限された土地に限られている。”とあり、各地域の制限状況を専用ソフトのツールバーに表示してあります。

そのスポットを探す際は、「Ｍ（Mature：成人向けの内容が含まれることを示す）」や「ＰＧ（Parental Guidance：保護者の指導が望ましいことを示す）」と表記し、ここが成人向けの内容を扱っているところだと明示されていることとなっています。

ということから、決してアダルトコンテンツがセカンドライフ内で垂れ流し状態になっているわけではないということが分かります。

こうした場所はやっぱり人気が高いのか多くの人が集まっています。

いつの時代でも、バーチャルでも現実でも誰でも同じと言うことが分かりますね。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ネットエイジのセカンドライフへの参入</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_16.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.230</id>
   
   <published>2008-04-14T17:45:07Z</published>
   <updated>2008-04-14T17:45:18Z</updated>
   
   <summary>www1.navi-c-2.com
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      2007年3月28日にセカンドライフという米国リンデンラボ社運営の仮想世界オンラインゲーム関連の事業に参画している日本企業へネットエイジグループが支援する事業を開始することを発表したと言う。
セカンドライフ参入支援を手がけているＭＤ（メルティングドッツ）と、投資事業子会社のＮＣＰ（ネットエイジキャピタルパートナーズ）が業務・資本提携をすることになったそうです。

NCPはMDの同社株式の20％を取得し、第3者割当増資を引き受けることとなりました。
セカンドライフ内で使用している現実の現金に交換可能な通貨（リンデンドル）を、１億５０００万リンデンドル（およそ５０００万円相当）を購入して、セカンドライフ内での両替サービスや、都市開発事業を準備することになりました。

セカンドライフ内に存在する仮想の島、ＳＩＭにＮＣＰの事務所を創設し、企業への情報提供、提案などの受付を開始します。
これによって、投資による窓口拡大と、サービス強化が図れることになります。

また、日本語版のサービス開始に伴い、日本語での操作方法の解説やアバターの初期アイテムの無料配布などのサービスを供給する。

ネットエイジがセカンドライフに参入することによって、色々なサービスの提供や事業の拡大など、今後さまざまな分野での活躍が期待できると思います。


【他の関連情報】
ネットエイジグループのWebサイト：http://www.netage.co.jp/
メルティングドッツのWebサイト　： http://meltingdots.com/
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフの歩き方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_5.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.218</id>
   
   <published>2008-04-14T17:44:31Z</published>
   <updated>2008-04-14T17:44:42Z</updated>
   
   <summary>FX初心者
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      セカンドライフは現在テレビや雑誌などで目にする事も多いと思います。これは、定年後に迎える第二の人生と言う事ではなく、３Ｄで表現された仮想世界で現実とは違う生活を楽しみましょうと言うネット上のオンラインサービスです。

ここでは、セカンドライフの日本語版が公開されたのでこれからますます盛り上がっていくだろうと行く事でセカンドライフについてご紹介していきたいと思います。

発祥はアメリカでリンデンラボ社がサービスを提供しています。アメリカでは２００３年６月からサービスを提供しています。サービス開始当初は約２５０人ほどでしたが、２００７年７月にはユーザー数が全世界で８００万人突破してしまいました。ユーザーは自分の化身であるアバターを操作したり、バージョンアップさせたり、セカンドライフ内で生活、コミュニケーション、仕事、趣味など楽しんでいます。

セカンドライフ内には無料のアカウント、有料のアカウントがあります。
無料で利用できるのがベーシックアカウント、月額料金を支払う形のものがプレミアムアカウントでアカウントには２種類存在しています。
セカンドライフ内で利用するサービスによっては有料アカウントが必要な場合もあるのですが、無料アカウントのままでも充分に楽しむ事が可能となっていますので、慣れるまでは無料アカウントで楽しんでいくのもいいと思います。

セカンドライフ内にはリンデンドルという仮想通貨が必要ですが、これは現実世界の通過で購入したり、実際にセカンドライフ内で稼いだりする事で入手できます。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>仮想３Ｄ空間のセカンドライフへの興味</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_4.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.217</id>
   
   <published>2008-04-14T17:43:52Z</published>
   <updated>2008-04-14T17:44:03Z</updated>
   
   <summary>省エネ住宅
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      アメリカリンデンラボ社が運営しているオンラインバーチャル世界のメタバースのセカンドライフ。発祥のアメリカを中心にユーザー数は７００万人を超えています。
３Ｄ化されている仮想空間です。
ここでは、自由ですが個人の製作物の著作権、所有権が認められているのも他とは違った特徴です。

ここでは、この３Ｄオンラインバーチャル世界への関心、きっかけ、導入などの調査をまとめてみました。
３Ｄ仮想世界への関心は高いのですが、「参加するまで興味が沸かない」など関心とは相反する結果が返ってきました。
インターネットは空虚・洞窟などと言われたようにブームの落とし穴に警笛を鳴らすユーザーが多いのが現実だと思われます。

セカンドライフを知っていると応えた人は６３．９％いました。
セカンドライフを知るきっかけとなったのは、雑誌やテレビが一番多く、次いでネットというのが結果でした。
ネットより雑誌やテレビの方が、影響力が高いというのは意外ですよね。
それに口コミの源である知人や友達から聞いたというのは２．４％とすごく少ないのを受けても利用者が少ない事が分かります。
始めたきっかけも「話題になっているから」という理由が大半だったのを受けてもニュースによる影響が高い事が伺えました。

体験した人によってセカンドライフは、何をしたらいいのか分からないとか動作が重いとかの回答が多かったです。
話題先行で中身を良く知ることができない事から空虚と感じる事も多いと思います。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフでアバターを作成してみよう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_12.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.226</id>
   
   <published>2008-04-14T17:43:20Z</published>
   <updated>2008-04-14T17:43:31Z</updated>
   
   <summary>学習塾
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      セカンドライフ内ではアバターというキャラクターを作る事が出来ます。これは他のオンラインゲームと同様ですよね。

他のオンラインゲームと違う特徴がセカンドライフにはあります。

まずセカンドライフに登録します。最初に行う事がアバターの設定です。アバターというのは、自分の分身の事で他のプレイヤーと差別化を計ると言う目的があるとおもいます。
通常のオンラインゲームではカスタマイズが決められているため、プレイする上での不満は拭えないと思いますが、セカンドライフのアバターはカスタマイズが自由なので限りなくあなた自身に近づくアバターを作る事が出来ます。肌の色や髪型、輪郭、髪の色、服装なども変えられるので、他のオンラインゲームでは得られなかった満足感を得られると思います。

主に変えられる設定をご紹介します。
○髪型
○輪郭
○目の形
○顎
○頬
○耳
○鼻の形
○高さ
○スキンの色
○体格
○身長

上記のほかにも服装などは自分でオリジナルのデザインの物を作ったり出来ますので、出来合いのものを着なくて済むので嬉しいですよね。
通常の場合は、ある程度レベルが上がらないと身につけられる服装が選べたり出来ないですが、セカンドライフでは最初から作ったりすることができます。
この点もセカンドライフの特徴ですよね。

スキン（肌）の色についてですが、それを研究しているプレーヤーもいるので、その方の施設やＨＰを除いてみて購入したりしてみてはいかがでしょうか？

この点からだけでも、アバターのカスタマイズだけでかなりハマりそうな感じがしますよね。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフの遊び方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_19.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.233</id>
   
   <published>2008-04-14T17:42:50Z</published>
   <updated>2008-04-14T17:43:01Z</updated>
   
   <summary>デザート
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      セカンドライフの遊び方ですが、基本的には既存のオンラインゲームとは異なってシナリオやゴール、目的などありません。
自分の自由に色々な場所へ行き来したり、オブジェクトを作成したりしてください。

基本的な遊び方には、「見る」「話す」「作る」の３つがありますのでちょっと説明します。

【見る】
各島（SIM）の探索方法
１．セカンドライフ内の下の方にある「検索ボタン」を押して、タブに英文字で行きたい場所を入力します。（例えばjapan　tokyoなど）
　　打ち込んだら検索して一覧から行きたい場所を選び、「テレポートボタン」を押します。
２．セカンドライフ内の下の方にある「地図」をクリックし、画面右の地域名で検索のところに英文字で行きたい場所を入力し、横の「検索ボタン」を押します。
　　一覧から行きたい場所を選び、「テレポートボタン」を押します。

【話す】
「チャットボタン」を押して、白いバーのところに話したい文字を打ち込みます（日本語ＯＫ）。
文字を打ったら「言うボタン」または「enterキー」を押しましょう。

【作る】
・アバータ(アバター)
　本人のところで右クリックをして、容姿、髪型、目の大きさなど色々変更してください。
　洋服は、freeのアイテムが置いてある島で入手してください。

・オブジェクト
　適当なところで右クリックをして、四角などを選択して加工してみてください。

・ＬＳＬ
　新しいスクリプトを押してエディターでプログラムを記述してください。
　動きをつけたいときなどに使用してください。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフでのお金の稼ぎ方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_20.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.234</id>
   
   <published>2008-04-14T17:42:19Z</published>
   <updated>2008-04-14T17:42:30Z</updated>
   
   <summary>www1.navi-c-2.com
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      「セカンドライフ (Second Life) はじめ方から稼ぎ方まで」という本があります。

「稼ぎ方」というキーワードがすごく気になったので、すぐ頼んじゃいました。届くのが待ち遠しいです。

【内容紹介】
全世界で５００万人以上のユーザー数を誇る、ネットワーク上の仮想空間である「セカンドライフ」。

サービス内で使用されている通貨「リンデンドル」は、実際の通過に換金できるといううれしいサービスもあり、大きな注目を集めています。

ですが、通常の一般ユーザーにとっては操作やインターフェースが困難で、楽に楽しめるようになるまで時間がかかるというのが現実です。

この本の中には、初心者がつまずきやすい部分（基本操作、コミュニケーションマナー、通貨の稼ぎ方など）を丁寧に解説しています。

アバターの変更方法や、３Ｄオブジェクトの作成方法など、一歩上を行く楽しみ方も紹介しています。

通貨に関してですが、この本を儲け本と勘違いしてしまうとぜんぜん儲けにはなりません。

１リンデンドル＝１円として換算されますが、稼ぎの単位が例えば１０分何か働いたら１円というくらいにしかならないからです。

そういったスポットが何箇所もあるので、メモっておいて１円１円コツコツと稼ぐのもいいかもしれませんね。

それじゃ嫌だという方は、仕事の斡旋や、不動産関連など駆使して稼ぐのもいいと思います。

それ以外は質がいいゲームだと思います。

新し物好きの人向けか、またはクリエーター向けのものかもしれませんね。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフの中で日産アルティマを着ました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_8.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.221</id>
   
   <published>2008-04-14T17:41:45Z</published>
   <updated>2008-04-14T17:41:56Z</updated>
   
   <summary>FX初心者
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      現在セカンドライフ内には色々な企業が島を作っています。その一つに３月末に「Nissan Altima Island」と言う島を日産がオープンさせました。
ここはインタラクティブ・アミューズメントパークという触れ込みで作られました。

さっそく行ってみようと思ってFLYコマンドで空を飛んでみましたが、誰もいない･･･何故？と思ってメインの広場を歩いてみるとかっこいいバイクに乗ったお姉さんが登場して、近くのパネルを眺めていました。

お姉さんがバイクを降りていたので、ちょっと乗ってみたところ、「降りろ！」と叱られてしまいました。
日産のコンパニオンかと思っていましたが、ただの見物人だったようです。

ちょっと気を取り直して、展示されているパネルを見に行きました。それで、見ただけなのにAltimaを一台もらえました。すごくラッキーでした。

運転できるかもしれないと思って、とりあえず「wear」というのを選んでみました。
そしたら・・・アルティマを着てしまいました！

その後に、「Sit Here」というのを選んだら、車が上半身にめり込んだ状態のまま下半身が地面にめり込んでしまいました。

ちょっと別な方を見てみたら同じ様な人がいました。
ちょっと共感してしまいました。

こういった共感がこの仮想空間のコミュニティを形成していくのであろうと思いました。
他の島にも言って見ましたがやっぱり誰もいませんでした。寂しかったぁ。。。

日産をはじめ、こういった企業が作った島々がセカンドライフ内にはいっぱい存在します。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフでの土地の購入方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_2.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.215</id>
   
   <published>2008-04-14T17:40:47Z</published>
   <updated>2008-04-14T17:40:58Z</updated>
   
   <summary>省エネ住宅
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      セカンドライフ内では冒険をする事自体は自由ですが、建物を建てたり、ビジネスを展開させたりするためには拠点とさせる土地を持つ必要があります。

セカンドライフ内には「メインランド」と「プライベートＳＩＭ」という２種類の土地があります。

メインランドはＭＡＰ中央にあり、リンデン社が複数の島を管理しています。ここの土地を購入するためにはプレミアムアカウントに申し込まなければいけません。
申し込むとメインランドの「土地所有権」が得られます。この権利によりリンデン社が所有または管理している土地を購入する事ができます。
土地を購入した場合は、毎月「土地使用料」という料金が発生します。これは土地の大きさによって異なります。
購入できる土地は【検索】 メニューの 【土地の販売】
タブをクリックしてみてください。売りに出ている土地を見ることができます。

メインランドの周辺に個人が所有している土地が点在しています。これをプライベートＳＩＭと言います。ユーザーがリンデン社から購入した土地を販売したりレンタルしたりしている土地です。
その費用はその土地の所有者に支払います。
プライベートＳＩＭの魅力はベーシックアカウントのまま土地を所有できたりするところにあります。

セカンドライフ内では土地を買ったり借りたりするのにお金を払います。

土地の値段やレンタル料などは相場と言うよりは、オーナーの意向のまま言い値になりますが、大体は月1,000円～5,000円位だと思います。
支払方法も現金の方が主流となっているようです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフはＳＮＳとして注目されるのか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_14.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.228</id>
   
   <published>2008-04-14T17:39:58Z</published>
   <updated>2008-04-14T17:40:09Z</updated>
   
   <summary>学習塾
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      ２１世紀の孤独社会で暮らす人々が多い中、そのコミュニケーション不足の欲求を満たすのはmixiみたいなSNSだけではないと思います。
例えば「動物の森」のような任天堂DSの中で繰り広げられるMMORPGでも満たされたりします。

米国ではセカンドライフを新種のＳＮＳとみなしているようです。元来ＳＮＳはアフリカの都市研究から始まった社会的なネットワークを意味していますが、日本ではソフトウェアの仕組みと理解されています。
それは間違いだと思います。

セカンドライフのようなオンラインゲームのような仮想世界の社交もＳＮＳの一種と捕らえるのもありだと思います。

米国のＳＮＳフレンドスターが始めた『実名原理主義』が発端となっていますが、現在mixiなどで実名登録が問題となっています。
これは、健全な出会い系要素も目指していたので実名でアプローチしたわけです。

現実の社交の手段として、仮面舞踏会やコスプレなどがありますが、ネット上では、セカンドライフのようになりたい自分になったり、自分の姿をアバターとして表現したりという社交の形態はネット上で昔から提案されていました。

本質的には、大手百貨店で運営しているコミュニティブログで企画した呼びかけで、シニア層の女性が着物を着て歌舞伎を見て、つかの間のお姫様の気分を味わうという企画がありました。
これに参加した方は帰りに反物を買っていってくれたそうです。
基本的にはこれと同じだと思っています。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフのようなメタバースのオンラインゲーム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_25.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.239</id>
   
   <published>2008-04-14T17:39:15Z</published>
   <updated>2008-04-14T17:39:26Z</updated>
   
   <summary>デザート
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      セカンドライフのような仮想世界のオンラインゲームのことを総称して「メタバース」と呼んでいます。

このメタバースに参加している人が、ゲームの中の自分（アバター）の容姿（髪型、体系、服装など）を自由に作ることが出来たり、購入して得たりすることが出来ます。
また、土地を取得（購入）したり、家を建てたり、車や自家用飛行機などの乗り物なども作ったりすることが出来ます。
他に、自分自身や他の人がつくった場所に行ったり、誰かほかの人に会ったり、話したりすることが出来たり、カジノなども出来るし、自分で作成したものを物販したりすることも出来ます。

今までにあるメタバースとの違いは、シナリオが無いことです。ですので、自分で考えて行動したりして偶然の出来事を楽しんだりするようなゲームになります。
現実の世界と同様、またはそれ以上のことをこの仮想世界で生きることが出来るのです。
ですので、今までのオンラインゲームと同じような感覚でプレイすると楽しむことが出来ないかもしれません。
これは、今までのゲームと違い新しい感覚の３Ｄオンラインコミュニティソフトです。
まずは、セカンドライフにある色々な島や街にいって見て歩くというのがいいでしょう。
そしてそこで出会うアバター達を見て、自分もこういうようになりたいと感じ、作りたいと思うことで「目的」が出来ます。
こういう建物を建てたいとか、土地を購入したいとかというのも「目的」になります。
仕事を始めて、商品を作り、販売するというのも「目的」となります。
こういった「目的」を持つことで、色々試行錯誤して進めていくのも楽しめるひとつになると思うし、プログラムが分かる方には、ＬＳＬプログラムを研究するのも目的になると思います。
以上のように楽しむ秘訣や、コツは色々あります。みなさんもこのセカンドライフの世界で遊んでみませんか？
きっと、色々な偶然や出会い、出来事があると思いますよ。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフの日本語化</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_3.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.216</id>
   
   <published>2008-02-20T10:51:42Z</published>
   <updated>2008-02-20T10:51:44Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      セカンドライフの公用語は英語です。ですので、初期設定のときに環境設定で日本語に変換をしておく必要があります。

また、翻訳アイテムを使用してチャット時に「英語⇔日本語」を同時翻訳する事も可能です。

・セカンドライフクライアントの日本語化

セカンドライフでの初期設定は全て英語表記となっていますので、言語設定で日本語を選択し、メニューやメッセージを日本語表記してください。

現在のセカンドライフの日本語版はベータ版ですので、妙な日本語が表示されている箇所もあるとおもいます。

・言語設定は以下の様に設定してください。

１．起動画面で、【Preferance】（下段中央～右側にあります。）をクリック

２．【General】（左上）タブをクリック

３．【Language】（一番下）から、「日本語」を選択

上記の設定方法で日本語化ができます。

翻訳機を装備すると、セカンドライフの世界で英語⇔日本語に翻訳してくれますので世界中の人達とチャットを楽しむ事ができます。

翻訳機はこれを参考にしてください。

・R246 DESIGN STORE

ここへテレポートし、右に少しあるいて看板を見つけます。

看板（無料）をクリックし購入します。

自分の【持ち物】の中に「J2Einterpreter」というフォルダがあったら購入完了です。

フォルダーの中に「HOW TOUSE」（日本語）がありますので、参照してみてください。

装着とクリックで使える翻訳機はすごく便利ですよ。

能力的にはまだまだですが、うまく使いこなしてくださいね。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフで行う仮想空間での人生ゲーム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_23.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.237</id>
   
   <published>2007-11-15T01:02:03Z</published>
   <updated>2007-11-15T01:02:14Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      セカンドライフという仮想空間で人生ゲームを徹底的に攻略してみましょう。

ということで、セカンドライフ内で、プロで初のリバプール・フィレの演奏会が来月行われます。

ロンドン8/14付けの AFP＝時事を見てみると、英ロイヤル・リバプール・フィルハーモニックは14日、インターネット上の仮想空間であるセカンドライフ内で演奏会を９／１４に開催することが明らかになったという。

プロのオーケストラとしては、仮想空間内で演奏会を行うことは初めての試みだということです。

目的は、世界中の人に聞いてもらって聴衆を広げること、音楽を身近なものにするということだそうです。

演奏会はセカンドライフ内の同オーケストラのホールで開かれます。

実際の演奏会と同じように、やり取りや、お買い物、トイレなど出来るということです。

終了後、指揮者との質疑応答の場が与えられるということです。

指揮者は、ワシリー・ペトレンコの指揮で予定演奏曲はラフマニノフ、ラベルのほか、現代作曲家の作品だそうです。

入場資格は、同オーケストラサイトから登録した方の中から抽選で選ばれた人で、入場料は無料となります。

これを機にクラシックに興味を持つこともいいと思います。

こういうイベントは大歓迎です。

こういうように、現実と仮想の世界が入り混じっていることによって、よりゲーム性が高まるし楽しめると思います。

現実の世界だけでは実現できないバーチャル的なことをこの仮想空間で実現させ、よりよい人生ゲームが楽しめるようになればいいですね。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフ（仮想世界）ナビ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_22.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.236</id>
   
   <published>2007-11-10T01:42:48Z</published>
   <updated>2007-11-10T01:43:03Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      セカンドライフとは、最近雑誌やＴＶでも特集が組まれているほど注目されています。

オンラインゲームは無料のものが多いし、ゲームの種類も多様にあります。

最近ではこのセカンドライフを第二の世界として楽しんでいる方が多いように思えます。

仮想空間を楽しむためにお役に立てればと思っていますので、ナビ代わりにしていだければと思っています。

セカンドライフ内で、土地を購入したり、お金を稼いだりするのって結構大事な事です。

土地を所有する場合、通常は、メインランドで購入する。

またはプライベートランドで貸し出されている土地をレンタルするという方法があります。

購入とレンタルの違いは、購入の場合はリンデンラボにアカウントの支払いを行う必要があります。

レンタルの場合は、土地の所有者に対して支払いを行います。

どちらにしても、料金が発生することになります。

そのほか、ナビとして使えそうな情報のＵＲＬを記載しておきますので、参照してみてください。

セカンドライフゲーム　http://cont41.06von1.info/
セカンドライフ仮想空間　http://cont41.06von2.info/
セカンドライフオンラインゲーム　http://cont41.06von3.info/
仮想世界セカンドライフ　http://cont41.06von4.info/
セカンドライフ　http://cont41.06von5.info/


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフに必要なスペック</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_18.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.232</id>
   
   <published>2007-08-31T04:15:16Z</published>
   <updated>2007-08-31T04:30:05Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      近年、オンラインゲームを行うために必要なスペックが高すぎて、よくＰＣがフリーズしてしまう事が多いです。
色々なところで、いろんな面で話題騒然の「セカンドライフ」を行うのにも気になるのが必要なスペックですよね。

下記に、ＰＣがフリーズしないで済む位のスペックを記述します。
【必要環境】
コンピュータ: Pentium III 800MHZ 以上、メモリは 256MB 以上
OS　　　　　: Windows XP (SP2) / 2000 (SP4)
ビデオカード: nVidia Geforce 2 (32MB RAM) 以上、または ATI Radeon 8500 (32MBRAM) 以上
インターネット接続
　　　　　　: DSL またはケーブルモデム、LAN (ダウンストリーム 256kbps以上)

上記位の環境が整っていれば大丈夫ですが、結構昔のＰＣの場合だとちょっと厳しいスペックになるかもしれません。

結構ＣＰＵやメモリは軽いのでいいのですが、問題はビデオカードだと思います。３Ｄのゲームですからビデオカードが必要スペックに満たないと、結構動きがガクガクして見にくくなってしまいます。
そうならないためにもビデオカードのチェックが重要だと思います。

ビデオカードと言うと結構よく分からないと言ったユーザーさんが多いと思うのですが、オンラインゲームをやる方にとってビデオカードはかなり重要な位置を占めるものだと思います。
快適にオンラインゲームをやりたい方は、ビデオカードだけはケチらないでくださいね。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフでの拠点デジタルハリウッドについて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_17.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.231</id>
   
   <published>2007-08-31T03:45:15Z</published>
   <updated>2007-08-31T03:50:03Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      現在、セカンドライフ内にデジタルハリウッドの拠点を作ろうと、デジハリの大学院生・大学生・スクール生の有志によって「デジハリ・ランド」なるものを創ろうとプロジェクトが進行しています。
ここには、シンボル的な「デジハリタワー」や、「初心者の館」など多種多様な施設を建築する予定だそうです。

「デジハリ・ランド」に興味が沸き、入りたいと思った方は、「デジハリ・セカンドライフ&quot;研究メーリングリスト&quot;」にて、自己紹介とセカンドライフ内で使用しているＩＤ（名前）を記述してお送りください。
追って今回のプロジェクト担当者のほうから連絡が行きます。

現在、デジハリ・ランドには関係者以外の方は入ることが出来ませんが、入国を承認された方については、デジハリ・ランドへのリンクをクリックすると自動的にテレポートするようになります。

「デジハリ・ランド」は現在色々な施設を建設中です。さまざまな方からのご参加希望をお待ちしております。

どなたでも自由に参加が出来る情報交換メーリングリストが、デジハリ・セカンドライフ情報メーリングリストです。
セカンドライフの最新情報を皆様にお届けします。

このメーリングリストには、セカンドライフそのものに興味がある方、無料セミナーなどに参加された方、初歩的な質問などいまさら聞けない質問などがあるかた、など色々な観点からのご参加をお待ちしております。
なお、質問等に関しては今後ＦＡＱなどに活用させていただきたいと思いますので、あらかじめご了承ください。
どうぞお気軽に参加してみてくださいね。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフの操作方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_15.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.229</id>
   
   <published>2007-08-31T02:45:13Z</published>
   <updated>2007-08-31T02:50:03Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      セカンドライフの操作方法をご紹介します。

【移動の仕方】
○歩き方
　キーボードの矢印キー
　または
　「Ｗ・Ａ・Ｓ・Ｄ」

○走り方
　「Ctrl」＋「Ｒ」で、&quot;走る&quot;と&quot;歩く&quot;を切り替えます。

○飛行の仕方
　キーボード「Ｆ」または「Home」

○飛行時の高さの調節
　キーボードの「Ｅ」または「PageUp」で上昇します。（押し続ける）
　キーボードの「Ｃ」または「PageDown」で下降、着地します。（押し続ける）

○ジャンプの仕方
　キーボードの「Ｅ」または「PageUp」（１回押す）

○テレポートの仕方
　下のメニューの「MAP」から全体マップを表示
　行きたい場所を選択し、「Teleport」をクリックします。

○ランドマークへの登録方法
　上のメニューの「World」→「Create Landmark
Here」を選択して「Inventory」の「Landmarks」に登録します。

○チャット方法
　「Enter」か、メニューの「Chat」を選択します。
　文字を入力して「Enter」を押します。
　このとき、「Say」「Shout」でも可能となっています。

　終了するときは、メニューの「Chat」を選択します。

○ＩＭ
　他の人に知られたくない内容を送る場合使用します。
　これはログインしてない人にも送信することが出来ます。
　メニューの「ＩＭ」で、友達かグループを選択して送信します。

○カメラの視野を広くする
　「Alt」+「S」または「Alt」+マウスを手前へ動かす。
　または、マウスホイールを手前へ回す。

○カメラの視野を狭くする
　「Alt」+「W」または「Alt」+マウスを奥へ動かす。
　または、マウスホイールを奥へ回す。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフでリンデンドルを稼ぐ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_9.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.223</id>
   
   <published>2007-08-30T23:45:07Z</published>
   <updated>2007-08-30T23:50:04Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      セカンドライフで一儲けしたいって思って始めた方も多いと思います。土地の売買などを行ってビジネスで儲けている方も多いと思うのですが、初心者にはかなり難しそうだと思います。
まぁメディアで取り上げられているので簡単だと思う方も多いと思います。
稼ぐ前に家や服、土地の購入資金など貯めないといけないですよね。
まずは労働で手っ取り早く稼ぎましょう。ここでは、簡単にリンデンドルを稼ぐ方法をご紹介します。

【ダンスパッドで踊って稼ぐ】
セカンドライフ内の色々な場所にあるダンスパッドの上で踊るだけでリンデンドルがもらえる場所があります。
踊るだけで稼げるので、みんな狭い場所なのにひしめきあって踊っています。
現実とは違うので、セカンドライフ内ではダンスが得意じゃなくても踊れますので、踊って稼いでくださいね。

【座って稼ぐ】
セカンドライフ内では、一文無しの状態では何かを買おうとしてもやっぱり買えません。ベーシックアカウントは無料なのですが、プレミアムアカウントになると毎週お小遣いがもらえます。だから黙っていてもお金が入手できるのですが、最初は無料のアカウントでセカンドライフを楽しんでから有料のアカウントを取得してもいいと思います。

とは言っても無料アカウントだと一文無しなので自分で稼ぐしかないですよね。
セカンドライフ内に座っているだけでお金がもらえる場所があります。
１０分座って５L$です。楽ですよね。
でも、いっぱい人が座っていて座れない方が多いのですが･･･
楽してお金を稼ぐってやっぱり皆考える事は一緒ですね。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日本企業がセカンドライフに続々進出</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_7.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.220</id>
   
   <published>2007-08-30T22:15:04Z</published>
   <updated>2007-08-30T22:30:04Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      昨今、日本企業はセカンドライフに続々と進出し、仮想と現実を繋いで市場の相乗効果を狙った動きが活発になってきたように思えます。

先日、渋谷の交差点の街頭テレビにセカンドライフ内でロケをしたＣＭが流れました。映像の中身は、ワンピース姿の女性が、買い物、ドライブ、海辺で夕焼けを眺めるという感じです。

それを見ていたある会社員の男性は、思わず見入ってしまって将来セカンドライフをやって現実の世界と行き来したりするのかもと思ったそうです。

このＣＭを流したのはアパレル企業のパルコシティと携帯サイト運営会社のモバイルファクトリーです。仮想と現実の映像をＣＭとして放映する斬新さを狙ったと言います。

パルコの店舗内に貼られているポスターも仮想世界の店舗に掲げているそうです。
仮想世界の中で実写のポスターというのはすごく目立つものです。ポスターのそばでその水着を無料配布してみると、仮想世界の数千人の住人が着て帰ったそうです。

他には旅行業界のエイチ・アイ・エスが出店しているそうです。
セカンドライフ内に売り込みたい名所を仮想的に出現させているそうです。そこで体験することは、パンフレットでは味わえない体験だと思います。
これで成功する事で将来商品化に繋がる計画だと思っています。

例えばパラオや、スリランカなどにも日本人に知らないビーチリゾート地があるので、そこを出現させる事が当面の狙い目だと思います。

他には百貨店の大手、三越なども売り上げアップに対して出店しているようです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフのＭＭＯＲＰＧの違い</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_6.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.219</id>
   
   <published>2007-08-30T21:45:03Z</published>
   <updated>2007-08-30T21:50:03Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      セカンドライフはオンライン上で仮想世界を共有しコミュニケーションを図るという点でMMORPGもよく似ていますが、大きな違いがあります。

下記に違いと特徴をご紹介します。

セカンドライフには他のオンラインゲームと違いゴールや目標、シナリオが存在しません。他のオンラインでは、敵を倒したりアイテムを入手したりするなどシナリオが存在します。でもセカンドライフには特にゴールもないし、目標も定められていないので、利用者がどういったことをしたいかで自由に決める事が出来ます。
例えばですが、世界中の人々とコミュニケーションを取りたい、大金持ちになりたい、世界中を旅したい、ビジネスを起業して成功させたいなどです。
このように、利用者の数だけ目標もあるのでものすごくいっぱいあるといっていいでしょう。

セカンドライフの特色にセカンドライフ内にある全てのもの（オブジェクト）である建物や、品物などはユーザーによって作り上げられた世界だと言う点があります。
食べ物や、乗り物、動物、仮想キャラクター、川、森、海、ビル、品物など本当に全てのものがユーザーの頭のなかから創り上げられたものです。ですので、創造した分だけ世界が繰り広げられていきます。

今までのMMORPGではユーザーがそのゲームの運営会社から与えられた世界で、与えられた道具を使って作るしかありませんでしたが、セカンドライフ内ではユーザー自身がアプリケーションに組み込まれているツールを使って何でも自由自在に作りあげることが可能となっています。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフでのリンデンドル</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.213</id>
   
   <published>2007-08-30T18:45:56Z</published>
   <updated>2007-08-30T18:50:02Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      セカンドライフの世界の中には通貨（「リンデンドル（L$）」）があります。
この通貨で土地や服を買ったり、色々なアトラクションを楽しんだりする事ができます。
これは現実の世界と同じですよね。

相場は変動がありますが、大体
「1ドル＝270リンデンドル＝120円」

逆に考えると
「100リンデンドル＝45円」

というように考えられます。

ですので、セカンドライフでお金を使うときの目安としては大体表示額の半分よりちょっと安めな位と考えると楽になります。

セカンドライフの仮想世界の中にはクリエイター達の好意で無料のアイテムを置いておいてくれていますので、充分にそれだけでも楽しむ事ができます。
でも、やっぱり本当に欲しいなって思うものはやっぱり有料なのでお金がかかります。
これはやっぱり現実世界でも仮想世界でも一緒なのですね。

大体の商品の相場は、
○アバター達の服、アクセサリー類：５０～３００リンデンドル
○動物系のアバターのバーツ　　　：５００～１０００リンデンドル
○アバターのスキン　　　　　　　：１０００リンデンドル

上記は目安ですので参考程度にしてください。

セカンドライフではアバターにお金をかける事で感情移入しやすくなりますがお金はかかりますよね。でも揃えてしまえばほとんどお金はかからなくなります。

上記の理由から、大体１０００円くらいは換金しておく事をおすすめします。
１０００円だと２０００リンデンドル位ですが、可能でしたら２０００円程（４０００リンデンドル）ほど用意しておいてもいいでしょう。
が、利用の際は計画的にお願いします。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セカンドライフというゲームとはどういうものか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_27.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.242</id>
   
   <published>2007-08-30T18:15:55Z</published>
   <updated>2007-08-30T18:30:04Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      セカンドライフというバーチャルワールドは、3Dのオンラインスペースで、ユーザーの創造しだいで発展させていくことが出来ます。
この世界はユーザーが想像できるあらゆるものを実現できます。
内蔵されているコンテンツクリエーションツールを使用して、バーチャルワールドに住んでいる他の住人と協力がリアルタイムででき、何でも想像できるものを創り出すことが出来ます。

アバターと呼ばれているデジタルボディも、カスタマイズが豊富に可能でアイデンティティが作り出せます。

人口増加とともにネットワークが拡大され、本物そっくりの世界に完全に入り込むことが出来ます。
セカンドライフでは本物のビジネスを構築することが出来ます。そのためには、土地と実際の現金に交換可能なマイクロ通貨を所有して、自己の開発能力を駆使し、組み合わせていくことが必要です。

セカンドライフ自体のインストールはすごく簡単なものです。
基本の移動や体験といったものも簡単ですごく楽しいです。あなた自身がセカンドライフの世界に到着した後は、色々な方たちがきっと手助けしてくれることでしょう。ですので、このいろんな人たちがあふれている世界を歩き回ってみてくださいね。

セカンドライフは今までに無かった、クリエイティブな自己表現の場です。色々な職業の方たちにとって驚きの連続のことでしょう。
さぁあなたもあなたが欲しいものを作り始めましょう。

セカンドライフ自体の可能性は無限にあります。
一応以下に例をいくつかピックアップしてみました。

【探検】
驚きと冒険が入り混じる無限の世界

【創造】
自身が想像できるあらゆる物を創り出すことが出来ます。
例えば、キャラクターの姿を架空のスーパーヒーローに変えるとか。

【売買】
リンデンドルを取得したり、現金に交換したりして現実世界の生計を立てたり出来ます。

【所有】
土地など不動産を入手することが出来ます。
これはあなたのものなので、インワールドで好きなように使ってください。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リンデンラボ社運営のセカンドライフ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www1.net-6.info/post_24.html" />
   <id>tag:www1.net-6.info,2007://19.238</id>
   
   <published>2007-08-30T16:15:51Z</published>
   <updated>2007-08-30T16:30:05Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.net-6.info/">
      アメリカ発のオンラインゲーム「セカンドライフ（second life）は、米リンデンラボ社が運営しているバーチャル世界のことです。
自分で作成した、分身キャラクターを自在に操作して仮想世界で「第二の人生」が送れるゲームになっています。
他に参加している方たちとのコミュニケーションが取れるのはもちろんの事、買い物や、会社を起業してお金を稼ぐことも出来ます。

最近は、販促効果に目をつけた現実の大手企業が新たな宣伝活動を行い、効果の可能性を探っていることも分かりました。

セカンドライフの参加者は２００万人を越えています。
ゲーム内での通貨は「リンデンドル」といいます。１日１００万ドル近い流通量があります。更に現実のお金に換金も可能です。
現実と仮想空間が入り混じっているような独特の世界がセカンドライフの特徴です。

リンデンラボ（Linden Lab）社は 1999年、米カリフォルニア州サンフランシスコで創業されました。セカンドライフのサービスを2003年6月開始。
セカンドライフの初期当時の面積は１６エーカー程でしたが、現在はマンハッタンの３倍以上の広さになっています。
通常オンラインゲームと呼ばれることが多いと思いますが、リンデンラボでは「World」と呼んでいます。

ユーザーの手によってセカンドライフの世界が作り上げられているため、ゲームという感覚よりはシミュレーターという感覚のほうが近いかもしれません。
米国では、現在では不動産売買仲介、服飾デザインなどで年間１０万～２０万ドル稼ぐ人もいるほどです。
      
   </content>
</entry>

</feed>
